Charlotte is Mine

"IN
SOMEWHERE
NIGHTS"

US indie, alternative, shoegazer, dream pop...
"Charlotte is Mine" is gonna open a crack
in Japanese indie rock scene.

2019.06.26 on sale

IN SOMEWHERE NIGHTS

IN SOMEWHERE NIGHTS

  • 01 - Somewhere
  • 02 - Polaris
  • 03 - night on the planet
  • 04 - Swirling
  • 05 - Grenier (album ver.)
  • 06 - 白昼夢
  • 07 - Ship at Dawn (album ver.)
  • 08 - evoke
  • 09 - night night, sleep tight
  • 10 - absent
  • 11 - Moon at Morning
  • IN SOMEWHERE NIGHTS
  • 発売日:2019年6月26日(水)
  • CD (FLAKES-214)
  • ¥2,000(税抜)/ ¥2160(税込)
  • Label / FLAKE SOUNDS
  • JAN 4571207712141

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COMMENTS

Masahiko Kubota

クボタマサヒコ (kuh)

ついに1stアルバム完成! おめでとうございます。
たった今、日本のインディロックシーンにとって重要なマスターピースが樹立しちゃいましたね。
これがあればどんな夜だって手を取り越えてゆけるでしょう。
そんな気持ちにすらさせてくれる音と言葉が、とても頼もしく響いています。
早く日本代表としてデスキャブと対バンして欲しいです!

Kazuya Hirabayashi

平林 一哉 (Husking Bee / The Firewood Project)

お互いの音色を引き立て合う絶妙な間(ま)と調和。丁寧に織り成される音のレイヤー。
メロディと歌声は瑞々しさを湛え、時に懐かしい景色を想うかのように、時に新しい日々を見据えるかのように。
しなやかに色を変えつつ誠実に紡がれる11曲。
聴く人それぞれのストーリーを彩るサウンドトラックとしても間違いの無い一枚です。
大傑作の完成に大きな拍手を!

Yuki Miyamoto

COUNTRY YARD

Somewhereから物語が始まり、エンドロールのようなMoon at morningで幕を閉じる。
このアルバムは Emo/Indie Rockという言葉だけに捉われない、もっともっと広い世界を想像したくなる。
浮遊感ある映画を見てるような、淡くもあり華やかさもある再生してからの絶妙な流れ。
この1枚をリリース出来る人生と感性を羨ましくすら思いました。
Charlotte Is Mineの二人が変えていく世界、楽しみにしています。

DENCA

デンカ(ATATA/ mahol-hul / nenem)

なんという圧倒的情景!海、そして月夜。
Tristezaにbonnie pinkが加入して、漂流しながら船上スタジオで作ったのではないかと思った。
それにしてもVo.フルヤの歌声の凛とした存在感といったら!
どうだ!これが生身の人間から生まれる音楽だ!

Suguruguruguru

すぐるぐるぐる (1inamillion / YKCM / NOUGAT)

初めてCharlotte is Mineの曲を聴いたとき、
少し肌寒い朝/淹れたてのコーヒー/白いカーテン/広いバルコニー/微風/海岸沿い/霧湖/曇り空/湿原/夕焼け/少し肌寒い夜
といったイメージが一気に目の前に広がって焦りました。
そんな楽曲がたくさん集まってアルバムになっちゃいました。
そりゃもう非常に最高です。